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四つん這いで待つという羞恥プレイ

まず場所を確認してからお店に入店、感じのいい受付けのスタッフに一見と伝えて空いているイメクラ嬢がいるのを確認してその女の子にしました。というのも1人だけですから選択の余地がなかったのです。それでもスタッフも可愛い女の子ですよ。なんていってくれたので安心しました。待合室で少し待ってコールです。プレイルームに案内されると一人でシャワーを浴びてからフロントへ連絡です。「2分くらいで女の子が部屋に入るのでアイマスクをして好きな体位でお待ち下さい」との事でアイマスクを装備して四つん這いで待機です。これが恥ずかしいのですけどアイマスクをつけると多少はその羞恥心も和らぎます。ドアが開き、すぐにプレイスタート。部屋に入ってすぐに背中からの全身リップ、色々な所を吐息混じりで触りながら感度のいいところを探されて、こちらもビクッビクッと体が素直に反応します。気がつくといつの間にか声が出るくらい乳首を攻められて手コキからのスマタで発射となりました。その後も時間までまったりとトークで盛り上がり一緒にシャワーを浴びてから着替えて終了です。

[ 2015-10-14 ]

カテゴリ: イメクラ体験談